2022年5月20日
滋賀医科大学産科学婦人科学講座(母子診療科)の小野です。卒業後、早いもので10年目となり周産期を担当させて頂いております。大学での2年半の研修の後、日野記念病院で2年半勤務させて頂きました。その後は鹿児島市立病院新生児科 […]
2022年5月20日
平成6年に滋賀医大を卒業して、当産科学婦人科学講座に入局しました、母子診療科の石河(いしこ)です。小学3年生の娘と保育園年長組の息子の2児の母です。今年4月から、久しぶりに大学で勤務させて頂いています。 今はまさに、息子 […]
2022年5月20日
滋賀医科大学産科学婦人科学講座(母子・女性診療科)の四方(よも)です。産婦人科医になってから早10数年が経過し、スーパーローテーターや新入局員の先生方とは一回りも違うということに気付いて時々ショックを受けています。そうい […]
2022年5月20日
滋賀医科大学産科学婦人科学講座の中川哲也です。皆さんは「手のりにする」というフレーズを耳にした事があるでしょうか。実家で手のり文鳥を飼っていた事がありますがこの類いの鳥を飼うと「手のりにするには小さいうちに親から離して… […]
2022年5月20日
滋賀医科大学産科学婦人科学講座の清水良彦です。産婦人科医師として丸13年が経過しました。先代教授の野田洋一先生、現教授の村上節先生から産婦人科医として成長するため本当に多くのチャンスを頂いてきました。医学部を卒業後、どの […]
2022年5月20日
滋賀医科大学産科学婦人科学講座(母子女性診療科)の桂です。産婦人科の医師(まだ後期研修医ですが・・・)として働いた経験は1年しかありませんが、分娩という生命の誕生であったり、その逆の亡くなる場であったり、緊急手術であった […]
2022年4月21日
滋賀医科大学産科学婦人科学講座(女性診療科)の髙島です。 私が産婦人科研修医として病棟で日常雑務に追われる中、産婦人科医になってよかったと思う瞬間のひとつに出生証明書の記入の仕事がありました。様々な出産ケースに立ち会う機 […]
2022年4月21日
産婦人科診療に身を投じて、早ン年の月日が流れました。滋賀医科大学産科学婦人科学講座(女性診療科)の樽本です。 喜多医師をフラワーアレンジメントの教室に誘ったのは、私です。夕方のミーティング終了後、そそくさと帰った私が、 […]
2022年4月21日
滋賀医科大学産科学婦人科学講座(母子診療科)の喜多です。産婦人科医療に身を投じて、早、23年の月日が流れました。現在、周産期医療、いわゆる産科を中心に、日々診療に明け暮れております。私が産婦人科医師になった頃と比較し、超 […]